東京都立川市柴崎町3-3-3 櫻岡ビル4F
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診療時間 | 月〜金:10:00〜20:00 ※受付19 :00迄 土・祝:10:00~18:00 ※受付17:00迄 |
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休診日 | 毎週日曜日 ※他に臨時休診日有 |
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2026年3月11日更新
ホスピターレでは、以前は鼻の両脇にあるツボに鍼をしてその鍼に低周波を流していましたが、治療直後は鼻水がおさまってスッキリするのですが、時間の経過と共にまた鼻水が垂れてしまうといったことから、治療法を見直し、効果が持続する独自の治療法を編み出しました。
花粉症による鼻水や
くしゃみは当治療室オリジナルののツボ刺激で楽になります。
鼻粘膜に血液が流れ込むことによって鼻水が出てきます。
鼻粘膜は三叉(さんさ)神経第1枝に支配されているので、三叉神経第1枝が支配する或る部分を刺激すれば、交感神経を緊張させ、反射的に鼻粘膜の血管収縮を引き起こすので、速攻で鼻が通り、鼻水が止めることが出来ます。。
効果を持続させるためには、その部分に置き鍼(シール型の鍼)を貼ります。
これを花粉症のシーズン中に繰り返します。
シーズン中のくしゃみや鼻水が楽になります。
花粉症による目のかゆみを持つ方はは花粉症をもつ方の80%にも上ると言われております。点眼薬を用いる方法もありますが、薬をずっと使い続けるのに抵抗のある方、薬が飲めない妊婦、授乳中の女性などには鍼灸によって目のかゆみを緩和させる方法があります。
目のかゆみを止める当治療室オリジナルのツボ療法をぜひお試しください。
目の症状に使う代表的なツボの1つに『風池(ふうち)』という名のツボがありますが、髪の毛が生えている部位になるので、効果を持続させるための置き鍼(シール型の鍼)が貼れません。
そこで当鍼灸院では研究を重ね、耳の裏に在る髪の毛の生えていない部位に置き鍼(シール型の鍼)を貼ることによって効果を持続させることに成功致しました。
目の痒みは三叉神経第Ⅰ枝である眼神経で感じております。耳の裏の或るツボへ刺激を与えると、眼神経に刺激が加わり速攻で目の痒みが解消致します。
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