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妊婦の蓄膿症(慢性副鼻腔炎)には鍼灸

2016年1月16日作成

蓄膿症(副鼻腔炎)では下を向くと痛みが悪化する特徴があります

妊娠中は女性ホルモンの1つであるエストロゲンの増加により鼻粘膜が腫れて鼻づまりが起きやすい状況にあります。

鼻粘膜の副鼻腔の粘膜には連続性があるので、慢性鼻炎は蓄膿症(副鼻腔炎)を招きやすいのです。

耳鼻咽喉科の治療で治り切らない場合、蓄膿症(副鼻腔炎)を放置しておくと菌が体に回って子宮内感染や流産のリスクが高まるそうですので、早期に完治させましょう。

鍼灸が蓄膿症(副鼻腔炎)に効果があることはWHO(世界保健機構)が認めております。

治療室ホスピターレは蓄膿症(副鼻腔炎)への鍼灸施術を得意としております。

お顔に鍼を致しますが、施術の最中に顔からザ~っと膿が流れ出ていく感じがするとのご感想を多くの方から頂きます。

1回の鍼灸施術でスッキリと蓄膿症(副鼻腔炎)の症状が取れる妊婦さんもいらっしゃいますし、1回目でかなり楽になって、3回目ぐらいで完全に症状が無くなる妊婦さんもいらっしゃいます。​

鍼灸は薬などを使う訳ではないので、副作用も無く、母胎双方に優しい施術方法であると言えます。

耳鼻咽喉科での治療で蓄膿症(副鼻腔炎)の症状が取れない妊婦さんには、治療室ホスピターレの鍼灸をぜひ体験して頂きたいです。

 

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